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川井雄仁の作品が国立工芸館に収蔵
この度、川井雄仁の作品《キズナソング》が国立工芸館にコレクションされる運びとなりました。 川井はロンドンで現代アートを学んだのちに、陶芸というメディアと出会ったことで、創造性が解放され突破口を見出す体験をしました。ダイ
展覧会のお知らせ - 木津本麗「そこにあること」
アートプロジェクトN projectは、KOTARO NUKAGA Threeにて、2025年12月6日(土)– 2026年1月24日 (土)まで、木津本麗個展「そこにあること」を開催します。 木津本麗は1998年
KOTARO NUKAGA「KOGEI Art Fair Kanazawa 2025」参加のお知らせ
KOTARO NUKAGAは 2025年11月28日(金)から11月30日(日)まで金沢のハイアットセントリック金沢で開催される国内唯一の工芸に特化したアートフェア「KOGEI Art Fair Kanazawa 202
松山 智一がLiu Shiming Art Foundationにて開催される「Artist Talk: Tomokazu Matsuyama with Sharon Matt Atkins」に参加
松山 智一は2025年11月20日(木)、ブルックリン・ミュージアムの美術部門副ディレクターであるシャロン・マット・アトキンスと刘士铭芸術財団(Liu Shiming Art Foundation、NY)にて対談します。
展覧会のお知らせ - 「アニー・モリス & イドリス・カーン A Petal Silently Falls – ひとひらの音」
KOTARO NUKAGAは、2025年10月29日(水)から12月26日(金)まで、アニー・モリスとイドリス・カーンによる二人展「アニー・モリス & イドリス・カーン A Petal Silently Fall
松山 智一が下瀬美術館にて開催されるグループ展「SIMOSE新コレクション展 – サム・フォールズ、松山智一」に参加
松山 智一の作品が、2025年10月7日(火)から12月14日(日)にかけて下瀬美術館で開催されるコレクション展「SIMOSE新コレクション展 – サム・フォールズ、松山智一」で展示されています。 下瀬美術館では、今年度
ライゾマティクス作品《Deleted Reality 2025》がYuhang Art Museumで開催される「China Hangzhou Art and Technology Biennale 2025」にて展示
ライゾマティクスの作品《Deleted Reality 2025》が、2025年10月18日(土)から12月18日(木)にかけて余杭美術館(Yuhang Art Museum)で開催される「China Hangzhou
松山 智一がSCAD Museum of Artにて個展「Liberation Back Home」を開催
松山智一 による個展《Liberation Back Home》が、ジョージア州サバンナのSCAD美術館にて2025年8月1日から2026年1月4日まで開催されています。館内の専用展示空間に加え、ファサード(外壁)にも大
ライゾマティクスが大阪・関西万博 NTTパビリオンにExhibition Experience Teamとして参加
ライゾマティクスは2025年4月13日(日)から10月13日(月)にかけて開催している大阪・関西万博NTTパビリオンにExhibition Experience Teamとして参加しました。 パビリオン全体のテーマは
小林万里子が台南市美術館にて開催されるグループ展「⽪膚と内臓 – ⾃⼰、世界、時間」に参加
小林万里子は、2025年10月3日(金)から2026年1月18日(日)にかけて台南市美術館で開催されるグループ展「⽪膚と内臓 – ⾃⼰、世界、時間」に参加します。 本展は、⽪膚と内臓の感覚を起点に、⾃⼰、世